アームストロング・セールス研修
物も試し! 一度やってみませんか?
塗りなおすには:1)漂白剤でステインを一度取る。2)プレッシャーウォッシュ(写真)で浮いたステインを流し落とす。3)新しいステインを塗り、ラッカーをかける。
日本の習慣とアメリカの習慣の違いから間取りやデザインが変わります。 その「違い」を実際に体験し、初めてお客様に営業スタッフが奥深い理由を説明できるのです。
「一家に一つ欲しい」がみんなの意見でした。
掃き出し用網戸の調整。
(と、言いたい所ですが、実はこれ、長谷川さんが閉まっているのを気付かずに突進して外れてしまった後。 でもそのおかげで?!みんな勉強になりました。)
アメリカ人の感覚でキッチンに立って初めて気付く、食器やクッキングツールの保管場所。 「なるほど〜」の声が止みませんでした。
ちなみにアームストロング・ジャパン−姫路は関西圏オリジナルの「中華鍋」でした。
えっ?アームストロング・ジャパン−本庄? 勿論、食べるのに専念した戸矢氏でした。
慣れないお箸を使いながらスタッフの作った日本食を口にするアームストロング社長夫妻(左:Marissa「マリッサ」 右:Jim「ジム」)。