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1 書類
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「MAP図面」・「現場用パッキングリスト」・「おさまり詳細ブック」を揃える。
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2 デバン
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「部材チェックとラベル保管」に荷積みシールを貼りながら荷卸しをし、問題がある部分は用紙に記入する。 この作業を行いながら荷卸し確認できた部材を「現場用パッキングリスト」と照合し、適合した部材は蛍光ペンでラインを引く。
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3 混載便
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「アームシステム・混載便」がある場合は数をチェックして送り先へ転送する。
混載便使用については大きさにより費用が異なるので、予めアームストロング本社担当と相談しておく。 日本側で発生する、消費税と国内輸送料の決済については部材・商品受領側が持つ。
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4 配置
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一階床システムを基礎付近に配置し、二階床システム、その他のランバー材をクレーンの位置などの関連上、邪魔にならないよう配置する。
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5
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白で区別された(Lから始まる)外壁パネルをクレーン設置位置の考慮し配置する。 クレーンから一番離れた部分のパネルを最初に吊り上げられるように重ねる(よって一番上にこのパネルが来る)。 その下には反時計回りの順にパネルを重ねる。
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6
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白で区別された(CとDから始まる)内壁パネルはLの外壁パネルを設置する前に一階床上に置くので重ねて配置する。
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7
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赤で区別された物は二階、青がある場合は三階もしくは小屋裏用のパネルとなるので、5と6と同様に重ねて配置していく。
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